実写版「進撃の巨人」酷評が続き、監督「こんなに時間をかけて作ったのに・・・」

実写版進撃の巨人

特殊造形プロデューサーを務めた西村喜廣監督が胸の内を明かした。

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西村喜廣監督、実写版「進撃の巨人」の酷評に悲しみ
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1811347
進撃実写監督記事


この記事によると

21日、上野・東京国立博物館で行われた「第8回したまちコメディ映画祭in台東」のプログラムの一つ「進撃の西村喜廣 特殊造型講義」で西村監督は、
『漫画の世界のものを実際に人間に着けるとどうなるか』という研究を1年した
こんなに時間をかけて作ったのに酷評されるとちょっとね……
と語った。



この記事への反応

キャストやシナリオが原作をしっかりリスペクトしたものでなければ酷評もらうのは仕方がないかと。ファンを大切にしないとダメですね。

巨人の精巧さは凄かったが、立体機動は見れた物では…

誰も実写化のぞんでませんので酷評は出来る前から決まってた、解かんないかなー?

かけた時間の問題ではなく面白さの問題。

酷評でも稼げたんだからいいじゃん

原作と言う素材を使って滅茶苦茶まずい料理を作ったなら、まず素材に謝罪すべきだろうな。
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