『反「反捕鯨」映画』をカナダの世界映画祭に出品 ネット民の反応は?

ビヨンコーヴ

イルカ追い込み漁で知られる和歌山県太地町で取材したドキュメンタリー映画「Behind “THE COVE”」(ビハインド・ザ・コーヴ
「世界に捕鯨問題を発信したい」と語った監督の八木景子さんが、カナダの「モントリオール世界映画祭」に正式出品された。
上映予定は9月4日。

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反捕鯨に“反論”の映画を出品 監督「世界に発信したい」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1770260
反反捕鯨映画記事

2010年アカデミー賞の【長編ドキュメンタリー賞】 世界中の映画祭で23冠受賞した「ザ・コーヴ」への“反論”ともいえる内容になっている。


この記事への反応


徹底的に煽り合うスタイルですかね?

素晴らしい試み応援したい。だけど海外では日本人の価値観や論理が通じない事の方が多い。捕鯨への反発は最早宗教。論理を超越して守らなければならない聖域

この監督と映画、新聞でも取り上げられてた。最初は反「反捕鯨」の映画のつもりではなかったけれど、取材や撮影を続けていくうちにそういう内容になったんだって

わざわざ、同じレベルにならなくても良いじゃね?

さわりの部分なのか、それともこれが全編なのかYoutubeで視聴できる。海外評価は辛い。

海賊とそれに支援してる連中から映画祭の主催者に圧力がかけられんと良いが・・・

ザ・コーブに表現の自由が認められたその反論映画であるこの作品に認められない道理はない。もしこの映画の上映を阻止する動きがあったらそれは間違いなく差別

日本人がわざわざ反捕鯨映画作って世界に発信しようとしているんだwつくづく反日日本人に対して自由な国だな



これは映画の一部だろう
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